「コスパを重視して1枚でも安いものを選びたい」「でも見た目が普通の下着と変わらないものにしたい」──介護パンツ選びで、この2つの優先事項は対立しがちです。
今回比較するのは、大王製紙のアテント「うす型さらさらパンツ 通気性プラス」(M・30枚・¥2,183)と、花王リリーフの「まるで下着(新型)」(M・18枚・¥2,083)です。
この2製品は、パッと見ると価格差が100円程度に見えますが、枚数が全く異なります。アテントは30枚、リリーフは18枚──1枚あたりのコストを計算すると、アテントが約72.8円に対してリリーフは約115.7円と、約1.6倍の開きがあります。
この記事では①薄さ・見た目、②通気性・蒸れにくさ、③コスパ・枚数、④吸収力・安心感、⑤サイズ・フィット感、⑥消臭・素材品質の6軸で比較し、「コスパ重視ならアテント、見た目重視ならリリーフ」という判断軸を具体的にお伝えします。
商品スペック早見表
| 項目 | アテント うす型さらさら | リリーフ まるで下着 |
|---|---|---|
| ブランド | アテント(大王製紙) | リリーフ(花王) |
| サイズ | M | M |
| 枚数 | 30枚 | 18枚 |
| 価格(参考) | ¥2,183 | ¥2,083 |
| 1枚あたり | 約72.8円 | 約115.7円 |
| 吸収量 | 2回分 | 2回分 |
| 主な特徴 | 通気性プラス・さらさら・大容量 | まるで下着・後ろ姿すっきり・超うす型 |
| 男女共用 | ○ | — |
| 医療費控除 | — | 対象品 |
商品紹介
アテント うす型さらさらパンツ 通気性プラス(M・30枚)

アテントは大王製紙が展開する介護用品ブランドです。「うす型さらさらパンツ 通気性プラス」は、薄型設計に「通気性」というプラスアルファの機能を加えた製品で、むれにくさと使い心地を両立しています。
最大の特徴は30枚の大容量と1枚あたり約72.8円というコスパの良さです。毎日複数枚使用する介護の現場では、この単価の低さが1ヶ月・1年単位で積み重なり、家計への負担軽減につながります。
吸収量は2回分で、日中の活動をサポートするには十分な容量です。男女共用設計のため、男性の方にも使用していただけます。「さらさら」の表面素材と「通気性プラス」の組み合わせにより、長時間着用でも蒸れにくく快適です。
リリーフ まるで下着(新型)M 18枚

リリーフ「まるで下着」は、花王が展開するリリーフシリーズのフラッグシップ的な製品で、介護パンツのイメージを一新した見た目の自然さを最優先に設計した製品です。「いつもの下着に替えるだけ」というキャッチコピーが示す通り、使用者が下着を替えるように自然に使えることを目指しています。
「後ろ姿すっきり」という表現が採用されているように、臀部のラインをすっきりと見せるシルエット設計が特徴的です。他の介護パンツでは避けられない「おしりのもたつき」が生じにくく、薄手のパンツやスカート着用時でも目立ちにくい仕上がりです。
超うす型タイプと医療費控除対象品の記載があります。前作・現行品から刷新された新型で、見た目の自然さをさらに追求した設計になっています。
比較① 薄さ・見た目のスマートさ
アテント うす型さらさら:うす型だが主眼は通気性
アテント うす型さらさらパンツも「うす型」を名前に冠した薄型介護パンツです。下着に近い薄さを目指した設計で、スリムなシルエットを保ちながら日中の介護シーンをサポートします。
ただし、このシリーズの設計の主眼は「うす型」よりも「さらさら感と通気性」にあります。表面素材のさらさら感と通気性向上のための素材設計を重視しているため、薄さ一点においてはリリーフ まるで下着にやや劣ります。外出先での見た目を最優先に考える場合には、リリーフに軍配が上がります。
リリーフ まるで下着:見た目の自然さが最大の強み
リリーフ まるで下着(新型)は、見た目の自然さが最大の差別化ポイントです。「後ろ姿すっきり」という設計コンセプトは、通常の介護パンツで課題となる「臀部のもたつき」を解消することを目指したものです。
フォーマルなズボンや細身のパンツ着用時でも、介護パンツを使っていることが外見から分かりにくい点が評価されています。外出が多い方や、デイサービス・外来受診などで人目に触れる機会が多い方にとって、「見た目の自然さ」は精神的な安心感に直結します。
「いつもの下着に替えるだけ」というコンセプトは、使用者が介護パンツへの心理的抵抗感を感じることなく自然に生活できることを重視しています。介護を受けるにあたってプライドや自尊心を保つ観点からも、このコンセプトは重要です。
比較①の結論
薄さ・見た目のスマートさではリリーフ まるで下着が明確に優位です。「後ろ姿すっきり」「まるで下着」というコンセプトが示す通り、見た目の自然さに特化した設計で、外出時の見た目を最重視する方への第一選択です。
比較② 通気性・蒸れにくさ
アテント うす型さらさら:通気性プラスで蒸れにくい
アテント うす型さらさらパンツの「通気性プラス」は、商品名に明記されているほど重視されている機能です。蒸れやすい介護パンツの弱点に正面から向き合い、通気性向上のための素材と構造設計が施されています。
長時間着用が前提の介護パンツにとって、蒸れは肌荒れ・あせも・尿路感染症のリスクを高める重要な問題です。特に夏場や暖かい室内、動きが少ない状態での長時間着用では、通気性が肌の健康に大きく影響します。アテントの通気性プラスは、こうした現場のニーズに応えた機能と言えます。
「さらさら」の表面素材は、尿を吸収した後も肌面をさらさらに保つ機能と、着用中の肌当たりを快適にする機能の両方を担っています。使用後の肌への刺激を最小限に抑えることで、肌荒れを予防します。
リリーフ まるで下着:薄さ優先で通気性は標準的
リリーフ まるで下着は「超うす型タイプ」の設計を優先しているため、通気性については標準的な水準となっています。通気性に特化した機能を前面に出してはいないため、長時間使用での蒸れの懸念が生じる場合があります。
もちろん、花王のリリーフシリーズ自体が高品質な素材を使用しているため、通気性が著しく劣るわけではありません。ただし「通気性プラス」を明示しているアテントと比較すると、この軸ではアテントに分があります。
蒸れやあせもが出やすい体質の方、夏場に外出が多い方、室内でも活動量が多く汗をかきやすい方には、通気性を優先してアテントを選ぶことをおすすめします。
比較②の結論
通気性・蒸れにくさではアテントが優位です。「通気性プラス」の名の通り、通気性向上に特化した設計が施されており、長時間着用時の快適性と肌健康維持の観点で優れています。
比較③ コスパ・枚数(記事最大のポイント)
アテント うす型さらさら:30枚・1枚72.8円の圧倒的コスパ
アテント うす型さらさらパンツの最大の強みはコスパです。30枚・¥2,183という価格設定は、1枚あたり約72.8円という非常にリーズナブルな単価を実現しています。
日中に1日3回交換するとした場合、1日あたりのコストは約218円です。1ヶ月(30日)では約6,540円となります。介護用品は長期的に継続使用するものだけに、この単価の低さは家計に与えるインパクトが大きいです。
また30枚入りという大容量パックのため、購入頻度が少なく済みます。重い荷物を運ぶ手間や、定期的な買い物の煩わしさを軽減できる点も、実用上の大きなメリットです。
定期便を利用すれば追加の割引が適用される場合もあり、月次コストをさらに抑えることができます。月に1〜2パック消費するような使用量の方にとっては、定期便と大容量パックの組み合わせが最もコスト効率の良い選択です。
リリーフ まるで下着:18枚・1枚115.7円で見た目に投資
リリーフ まるで下着は18枚・¥2,083で、1枚あたり約115.7円という価格設定です。アテントと比較すると、同じ30枚を用意しようとすると約¥3,471必要となり、アテントの¥2,183との差額は約¥1,288(約59%増)となります。
1ヶ月の使用コストで計算すると(1日3枚交換・30日間)、アテントが約¥6,540に対してリリーフは約¥10,413となり、月間約3,873円の差が生じます。1年間では約46,476円の差額になります。
ただし、医療費控除対象品として記載されているため、確定申告の際に医療費として申告できる可能性があります。年間の医療費が一定額を超える場合、医療費控除による還付が受けられ、実質的なコスト負担を軽減できます。
コスパだけを純粋に比較すれば、アテントが明確に優位です。しかし「見た目・外観のクオリティ」という付加価値に対して月間約4,000円を支払えるかどうか、という価値判断が選択の分岐点になります。
比較③の結論
コスパ・枚数ではアテントが圧倒的に優位です。1枚あたりの単価でアテントはリリーフの約63%という低コストを実現しており、経済的な負担を重視する方への選択肢として最適です。リリーフは「見た目のスマートさ」という価値に対するプレミアム価格と理解するのが適切です。
比較④ 吸収力・安心感
アテント うす型さらさら:2回分吸収で日中の活動をカバー
アテント うす型さらさらパンツは2回分の吸収量を持つ日中向けの製品です。大王製紙のアテントシリーズは長年の開発実績を持ち、吸収体の品質と信頼性は高く評価されています。
「さらさら」の表面素材は、尿を素早く吸収して肌面への液体の逆戻りを防ぐ機能を持っています。表面がさらさらした状態を保つことで、尿漏れ後の不快感を最小限に抑えます。これは「肌をさらさらに保つ」という表現が示す機能で、長時間着用時の肌へのダメージ軽減につながります。
通気性プラスによる蒸れにくさと相まって、長時間にわたる安心感を提供します。日中の外出や在宅での活動において、次の交換まで快適に過ごせる設計です。
リリーフ まるで下着:2回分吸収と肌へのやさしさ
リリーフ まるで下着も2回分の吸収量で、花王の高品質な吸収体技術が採用されています。花王はリリーフシリーズを通じて、吸収体の品質と肌へのやさしさの両立に長年取り組んできたブランドです。
超うす型タイプでありながらも、吸収機能は維持されており、薄さと吸収力のバランスが取れた設計です。花王の研究開発によって実現された薄型高吸収技術が、見た目の自然さと機能性を両立させています。
肌へのやさしさを重視した素材設計は、リリーフシリーズの特徴で、敏感肌の方や皮膚が薄くなりやすい高齢者の方に配慮した設計です。吸収後の逆戻りを防ぐ構造も採用されており、肌の清潔・乾燥した状態を保ちやすいです。
比較④の結論
吸収力・安心感は両者ほぼ互角で、どちらも2回分の吸収量を持ちます。アテントは「さらさら感」と「通気性」に注力しており、リリーフは「薄型吸収」と「肌へのやさしさ」を重視した設計です。どちらも日中の使用に十分な吸収力を持ちます。
比較⑤ サイズ・フィット感
アテント うす型さらさら:Mサイズ・男女共用
アテント うす型さらさらパンツはMサイズで、男女共用として設計されています。男性のMサイズ体型(一般的にウエスト75〜85cm程度)から女性のMサイズ(ウエスト65〜80cm程度)まで対応しています。
男女共用設計のため、購入時にサイズや性別を気にする手間が減ります。また、介護施設など複数の利用者がいる場合でも、1種類の商品で対応しやすい利便性があります。
Mサイズのウエスト対応範囲は商品によって異なりますが、アテントのMサイズは一般的なMサイズ体型の方に幅広く対応しています。サイズ選びに迷った場合、体重や身長を基準にするよりもウエストサイズを確認するのが確実です。
リリーフ まるで下着:Mサイズ・すっきりシルエット設計
リリーフ まるで下着はMサイズで、「後ろ姿すっきり」というコンセプトに基づいたシルエット設計が施されています。ただの薄型パンツではなく、着用時の体のラインをスリムに見せる形状設計が行われています。
「まるで下着」というコンセプトを体現するため、パンツ全体の形状・構造が普通の下着に近い設計になっています。ウエスト周りのゴム、脚周りの仕立て、生地の配置すべてが、下着に見えるようデザインされています。
薄型設計のためぴったりとしたフィットが重要で、サイズ選択は特に丁寧に行う必要があります。大きすぎるとシルエットが崩れて「まるで下着」の本来の良さが活かせません。適切なサイズ選択が性能を最大限に引き出す条件です。
比較⑤の結論
サイズ・フィット感はどちらも同一サイズ(M)で、用途によって評価が異なります。男女共用で汎用性が高いアテント、シルエット設計にこだわったリリーフ、それぞれ異なる強みを持ちます。体型の変化がある方にはアテントの男女共用設計、見た目を重視する方にはリリーフのシルエット設計が適しています。
比較⑥ 消臭・素材品質
アテント うす型さらさら:さらさら素材と消臭機能
アテント うす型さらさらパンツには、大王製紙が培ってきた消臭技術が搭載されています。尿臭の原因となるアンモニアを吸収体内で中和し、外部への臭いの放出を防ぐ仕組みです。
「さらさら」の表面素材は、使用後も肌面の感触が快適に保たれることを目指した設計です。一般的な介護パンツで懸念されるごわつき感や湿り感を軽減し、使用者の快適性を高めます。また通気性プラスの素材は、蒸れによる臭いの発生そのものを抑制する効果も期待できます。
大容量パックながらも品質を維持しており、枚数が多くなっても1枚1枚のクオリティに差がない点も、大王製紙のものづくりの丁寧さを示しています。
リリーフ まるで下着:花王の技術と肌へのこだわり
リリーフ まるで下着は花王の消臭技術と、リリーフシリーズが長年追求してきた肌へのやさしさを両立した製品です。花王は洗剤・スキンケア・おむつ等の幅広い分野での研究開発実績を介護用品にも活かしており、素材品質の高さで知られています。
「まるで下着」というコンセプトを実現するためには、素材自体が下着に近い質感・柔らかさを持つ必要があります。外側の素材は下着の生地に近い肌触りで仕上げられており、使用者が「介護パンツを着けている」という感覚を最小限に抑える設計です。
肌への刺激を抑えた素材設計は、長時間着用でも肌荒れしにくく、高齢者の方の繊細な肌にも配慮した仕上がりです。医療費控除対象品として認定されていることも、製品の品質基準の高さを示す一つの指標です。
比較⑥の結論
消臭・素材品質は両者ほぼ互角で、それぞれの強みが異なります。アテントは通気性と蒸れにくさによる快適性、リリーフは下着に近い素材の質感と肌へのやさしさが際立ちます。消臭性能は両者とも日中使用に十分な水準です。
6軸まとめ比較表
| 比較軸 | アテント うす型さらさら | リリーフ まるで下着 | 優位 |
|---|---|---|---|
| ①薄さ・見た目 | ★★★☆☆ | ★★★★★ | リリーフ |
| ②通気性・蒸れにくさ | ★★★★★ | ★★★☆☆ | アテント |
| ③コスパ・枚数 | ★★★★★ | ★★☆☆☆ | アテント(圧倒的) |
| ④吸収力・安心感 | ★★★★☆ | ★★★★☆ | 互角 |
| ⑤サイズ・フィット感 | ★★★★☆ | ★★★★☆ | 互角(特性異なる) |
| ⑥消臭・素材品質 | ★★★★☆ | ★★★★☆ | 互角 |
こんな方にはアテント うす型さらさらパンツがおすすめ
アテント うす型さらさらパンツは以下のような方に特におすすめです。
まず、介護用品のコストを抑えたい方に最適です。1枚あたり約72.8円という低単価は、毎月の介護費用全体の中で消耗品コストを抑えたい方の強い味方になります。限られた予算の中で必要な品質を確保したい場合、アテントは優れた選択肢です。
次に、蒸れやすい体質の方・夏場の使用が多い方にも適しています。通気性プラスの設計により、長時間着用でも蒸れにくく、あせもや肌荒れを起こしにくい設計が施されています。暖かい季節や室内での活動が多い場合には、この通気性機能が快適性を大きく左右します。
男性の方にも適しています。男女共用設計のため、男性のMサイズ体型に合わせて使用できます。女性向けに見えるデザインの多い介護パンツの中で、男女共用を明示している点は選びやすさにつながります。
また、まとめ買いで購入頻度を減らしたい方にも大容量30枚パックは理想的です。重い荷物を毎週運ぶ手間を省き、在庫管理も楽になります。
こんな方にはリリーフ まるで下着がおすすめ
リリーフ まるで下着は以下のような方に特におすすめです。
最も適しているのは、見た目の自然さを最優先する方です。「介護パンツを使っていることを周囲に知られたくない」「着替えのときに恥ずかしい思いをしたくない」──そんな思いをお持ちの方にとって、「まるで下着」「後ろ姿すっきり」というコンセプトは大きな安心材料になります。
デイサービスや病院、外出先での更衣室での着替えが多い方にも向いています。他者の目が気になるシーンが多い生活スタイルの方、介護パンツに対する抵抗感を減らしたい方にとって、リリーフ まるで下着の「普通の下着と変わらない外見」は精神的なQOL(生活の質)向上に直結します。
また、細身のパンツやスカートを着用する機会が多い方にも適しています。「後ろ姿すっきり」の設計により、体のラインが出る衣服でも介護パンツのシルエットが目立ちにくいです。おしゃれを楽しみたい方や、見た目を気にする活動的な方に選ばれています。
医療費控除対象品のため、確定申告で医療費控除を活用したい方にも適しています。年間の医療費が多い方は、リリーフを選ぶことで医療費控除の申告額を増やせる可能性があります。
購入先・最新価格の確認
両商品はオンラインショップにてご購入いただけます。価格は時期によって変動しますので、購入前に最新価格をご確認ください。
※価格は記事執筆時点のものです。変動することがありますので、購入前に必ずご確認ください。
まとめ
アテント うす型さらさらパンツとリリーフ まるで下着の6軸比較をお届けしました。価格差はわずか100円でも、枚数が異なるため1枚あたりのコストでは大きな差がある──この事実が今回の比較の最大のポイントです。
アテント うす型さらさらパンツは「コスパ・通気性・大容量」のすべてを重視する方への最適解です。月々の介護費用を抑えながら、蒸れにくく快適な着用感を求める方に向いています。男女共用の汎用性も魅力です。
リリーフ まるで下着(新型)は「見た目の自然さ・後ろ姿のすっきり感」を最優先する方への選択肢です。コストは高くなりますが、「介護パンツを使っていることを悟られたくない」「自分らしくおしゃれに生活したい」という方のQOLを高める製品です。
この2製品の選択は「コスパを取るか、見た目を取るか」というシンプルなトレードオフです。使用者のライフスタイル・外出頻度・経済的な状況を踏まえて、最適な1枚を選んでください。どちらを選んでも、2回分の吸収量を持つ信頼できるメーカーの介護パンツとして、日々の生活を確実に支えてくれます。
介護用品選びに迷ったときは、ケアマネジャーや地域の介護用品専門店でのアドバイスも参考にしてみてください。その方の生活スタイルや身体状況に合った製品を、専門家の目線で提案してもらえます。

